群馬県桐生市で創業65年 親切と真心の店。

TURNING ターニング 「河和田」の職人ワザが光るメガネ

「TURNING」を手掛ける谷口眼鏡は、福井県鯖江市の河和田地区にあります。

昔からモノづくりが盛んなこの町で、半世紀にわたってメガネを作り続ける職人たちがいます。

 

谷口眼鏡オリジナルブランド「TURNING」は、

メガネ職人が作る掛け心地にこだわったメガネフレームとして大好評。

メガネをかける人のことを思って作られたメガネフレームは、圧倒的な使いやすさを誇ります。

絶対伝わる、メガネ職人がじっくり時間をかけて作った「掛ける楽しみ」

1957年創業の谷口眼鏡。長年のノウハウを生かした実力は流石のひとこと。

 

職人によるヤスリがけに時間を費やして、美しい艶や質感にこだわっています。

手間をかけないコスト重視のメガネとは全然違います。

写真では伝わりきらない、この魅力。

実際に見てさわって掛けてみれば、必ずあなたに伝わることでしょう。

 

時代に合わせて変わる部分と変わらない気持ち

昔ながらのメガネに見えて、実は時代に合った最先端をゆくメガネ。

フィット感を良くするための工夫を多数持つ、高機能なメガネだったりします。

 

例えば3種類のチタンを適材適所に使用したメガネ「TURNING Step」の新作。

βチタン、純チタン、ハーフチタンをフル活用。

それぞれが持つ強度や弾力性、フィッティングしやすさなどを考えて作られた眼鏡があります。

なんというハイテクさ。

 

また、しっくりくる掛け心地をサポートする特殊な鼻パッドを採用。

人の体温で柔らかくなり鼻に馴染む優れモノです。

 

メガネを掛ける人のことを考える、根っこの気持ちは変えずに。

時代に合わせて変える工夫は、掛けて楽しいメガネに仕上げるために。

メガネ職人の想いがつまったメガネが「TURNING」です。

デザインも侮れない、こだわりの質感から生まれる魅力

合わせるのが意外と難しい、ボストン型フレームを普段使いでさらっと使えるメガネ。

 

ほどよいライトクラシックさで、知的に・さりげなくオシャレさを演出するメガネ。

 

見慣れたスクエア型に、ブルーホーンと呼ばれるちょっと変わった模様が映える。

どこか温もりを感じさせてくれる不思議な魅力を持つメガネ。

いわゆる「コストを抑えて機械で大量生産されたメガネ」とは全然違います。

 

機能面だけじゃなく、デザインもしっかり考えて作られてます。

磨き上げられた質感の良さがキーポイントでしょう。

 

ここまでやって、驚き価格。気軽に掛けられる嬉しさ

気軽にかけて欲しいという想いからか、価格抑えめなのもTURNING(ターニング)の良さです。

この手のブランドフレームや職人が作るメガネってすぐ4万円、5万円といきがち。

しかし、TURNINGは違います。

 

私どもに入ってきたTURNINGはみな税別3万円以下。

おっと、安売りメガネやオモチャみたいなメガネと比べてはいけません。デキが違いますから。

群馬県桐生市の(株)福田時計店は「TURNING」正規取扱店です

群馬県桐生市で日本製メガネにこだわる眼鏡店(株)福田時計店。

メガネブランドTURNING(ターニング)正規取扱店です。

 

ぜひ店頭にて、ターニングの掛けやすさ・質感の良さを体験してみてください。